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横葺・段葺先付 雪止金具【バラ売り可】

横葺・段葺板金屋根用の先付雪止金具はこちらから。

横葺用

  • イーグルⅡS60D-398 イーグルⅡS60
  • ATサクマ横葺D-311 ATサクマ横葺
  • スフィンクスS60D-366 スフィンクスS60
  • 唐草S60D-382 唐草S60
  • ピースS60ピースS60
  • 富士型横葺D-380 富士型横葺
  • 富士型D-313 富士型
  • 一体型ATD-440 一体型AT
  • ゆき角 先付 140ゆき角 先付 140
  • ゆき角 先付 180ゆき角 先付 180
  • ゆき角 先付 200ゆき角 先付 200
  • ゆき丸 先付 140ゆき丸 先付 140
  • ゆき丸 先付 180ゆき丸 先付 180
  • ゆき丸 先付 200ゆき丸 先付 200
  • フィット 先付(AT用)フィット 先付(AT用)
  • 朝日 平葺 S型(ステン足付)朝日 平葺 S型(ステン足付)
  • AT-Ⅱ型AT-Ⅱ型
  • 富士型 S足付富士型 S足付
  • 富士型 雪止富士型 雪止
  • L型 S足付L型 S足付
  • 扇 プラス扇 プラス
  • シャインS足付シャインS足付
  • 雪国 平葺 S足付雪国 平葺 S足付
  • アングルライン横葺アングルライン横葺
  • 三角横葺 (ロング)D-413 三角横葺 (ロング)
  • S型アングル横葺 バネ式D-375 S型アングル横葺 バネ式 40mm用
    D-374 S型アングル横葺 バネ式 50mm用
  • 高山式高山式
  • 三角アングルD-314 三角アングル (小) L250
    D-315 三角アングル (大) L450
  • ZERO-60ZERO-60
  • ATS 2型ATS 2型
  • サンタナ B 2型サンタナ B 2型
  • サンタナ S 2型サンタナ S 2型
  • 三角棚付S足付三角棚付S足付
  • バネ式S型アングル止 3×40バネ式S型アングル止 3×40
  • バネ式S型アングル止 4×50バネ式S型アングル止 4×50
  • S型アングル止 Fタイプ 2型S型アングル止 Fタイプ 2型
  • S型アングル止 Fタイプ 段ナシ 4×50S型アングル止 Fタイプ 段ナシ 4×50
  • スノースコーピオンスノースコーピオン
  • S型アングル止S型アングル止
  • P型アングル止 爪付P型アングル止 爪付
  • P型アングル止 足ストレートP型アングル止 足ストレート
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  • 三角アングル止三角アングル止

段葺用

  • 段葺段葺
  • サンタナ段葺用サンタナ段葺用
  • S型段葺用S型段葺用

雪止金具に関するQ&A

  • 質問:
    平板瓦の屋根における標準的な雪止金具の必要個数は?
    回答:

    瓦、その他の屋根材を含み、すべての屋根で、標準的な必要個数は定められていません。同じ地域という条件下にあっても、屋根の勾配、屋根材の表面の質感、棟から軒先までの寸法などの諸条件により、積雪の滑落のしやすさは大きく異なります。

    一般に、雪止め効果を高める為には、適切な雪止金具が設置されている前提で、金具の種類を変更するのではなく、数量を増やします。(金具1個当たりの荷重を軽減する)

    もし軒先付近だけに雪止が設置されている状態で効果が足りない場合は、棟と軒先の中間付近にも雪止金具を設置するなどの方法が採られます。

  • 質問:
    一列配置とジグザグの千鳥配置があるようですが、どちらが良いですか?
    回答:

    地域や施工者により多少の傾向はあるようですが、どちらが良いというものはありません。お好みで決めて頂いて宜しいかと思います。

    同じ屋根に同じ数の雪止めを設置した場合、一列配置の方が雪止め効果は高くなるようですが、一方で、雪が融けるのに時間が掛かり、より長く屋根に残るとも言われます。

  • 質問:
    雪止金具を取り付ける間隔は?
    回答:

    瓦屋根や折板、立葺の金属屋根では取付部分の間隔が自ずと決まってきますが、カラーベストの屋根や横葺の金属屋根ではどれくらいの間隔で取り付けるべきなのか、悩まれる方も多いようです。

    瓦は1枚30cm前後、現在のカラーベストは1枚100cm弱の千鳥配置、立葺、折板屋根のハゼ間隔は20cm~50cm程度であることから、30cm~50cm間隔が無難ではないでしょうか。(この間隔が十分な雪止め効果を保証できるものではありません)

  • 質問:
    大雪にも対応可能ですか?
    回答:

    商品により耐久力が変わってくるため大量の雪を止めた際には屋根材や金具が破損する場合がございます。
    もし商品の耐久力に関しましてご不安な点等がございます場合は、弊社にお問合せ下さい。
    確実に止められるという断言が難しくはなっておりますが、どの程度まで止めることが可能かという目安ですとご案内させて頂ける場合がございます。

    もし雪止金具を設置し、雪の重みにより屋根材の破損や金具の破損が発生した場合、弊社では一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。

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