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和瓦用雪止金具(後付用) 【バラ売り可】

和瓦用雪止金具(後付用)はこちらから。
  • 富士型 F型 (ショート)売れ筋1位
    D-353 富士型 F型 (ショート)
  • 富士型瓦用一体型R付 FKR-3売れ筋2位
    富士型瓦用一体型R付 FKR-3
  • 和型 風月 後付和型 風月 後付
  • 富士型瓦用普及型富士型瓦用普及型

雪止金具に関するQ&A

和瓦用

和型 風月 後付

和型 風月 後付富士型 F型 (ショート)寸法図

100入り バラ売りできます。

材質:SUS304

取扱い説明書 (PDF)

図面 (PDF)

メーカー
スワロー工業
この商品のお支払方法 - 銀行振込、郵便振替、コンビニ先払い、クレジットカード決済、楽天ペイ、Amazon Pay
商品名 材質 仕上 販売単位 税込特価
和型 風月 後付 SUS304 生地 100 27,000円
1 270円
ブラック 100 32,400円
1 329円
ダークブラウン 100 32,400円
1 329円
和瓦用

富士型 F型 (ショート) D-353

富士型 F型 (ショート)富士型 F型 (ショート)寸法図

100入り バラ売りできます。

材質:亜鉛板、ドブメッキ、SUS304

メーカー
スワロー工業
この商品のお支払方法 - 銀行振込、郵便振替、コンビニ先払い、クレジットカード決済、楽天ペイ、Amazon Pay
商品名 材質 仕上 販売単位 税込特価
D-353 富士型 F型 (ショート) 亜鉛板 ブラック 100 16,740円
1 173円
ブラウン 100 16,740円
1 173円
ドブメッキ 生地 100 15,120円
1 162円
ブラック 100 27,000円
1 286円
SUS304 生地 100 27,000円
1 281円
ブラック 100 38,340円
1 400円
和瓦用

富士型瓦用一体型R付 FKR-3

富士型瓦用一体型R付 FKR-3富士型瓦用一体型R付 FKR-3寸法図

羽根両端にアールを付けることで瓦にフィットします。
羽根両端にアールを付けることで瓦にフィットします。

100入り バラ売りできます。

材質:SUS304

メーカー
ニイガタ製販
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商品名 材質 仕上 羽t 足t 販売単位 税込特価
富士型瓦用一体型R付 FKR-3 SUS304 生地 1.5 1.5 100 28,080円
1 286円
ブラック 1.5 1.5 100 32,400円
1 324円
和瓦用

富士型瓦用普及型

富士型瓦用普及型富士型瓦用普及型寸法図

100入り バラ売りできます。

材質:亜鉛、ドブ

メーカー
ニイガタ製販
この商品のお支払方法 - 銀行振込、郵便振替、コンビニ先払い、クレジットカード決済、楽天ペイ、Amazon Pay
商品名 材質 仕上 羽t 支えt 足t 販売単位 税込特価
富士型瓦用普及型 亜鉛
(足/SUS304)
ブラック 1.6 3.2 1.0 100 20,520円
1 216円
新茶 1.6 3.2 1.0 100 20,520円
1 216円
ドブ
(足/SUS304)
生地 1.6 3.2 1.0 100 19,008円
1 194円

和瓦用雪止金具に関するQ&A

  • 質問:
    平板瓦の屋根における標準的な雪止金具の必要個数は?
    回答:

    瓦、その他の屋根材を含み、すべての屋根で、標準的な必要個数は定められていません。同じ地域という条件下にあっても、屋根の勾配、屋根材の表面の質感、棟から軒先までの寸法などの諸条件により、積雪の滑落のしやすさは大きく異なります。

    一般に、雪止め効果を高める為には、適切な雪止金具が設置されている前提で、金具の種類を変更するのではなく、数量を増やします。(金具1個当たりの荷重を軽減する)

    もし軒先付近だけに雪止が設置されている状態で効果が足りない場合は、棟と軒先の中間付近にも雪止金具を設置するなどの方法が採られます。

  • 質問:
    一列配置とジグザグの千鳥配置があるようですが、どちらが良いですか?
    回答:

    地域や施工者により多少の傾向はあるようですが、どちらが良いというものはありません。お好みで決めて頂いて宜しいかと思います。

    同じ屋根に同じ数の雪止めを設置した場合、一列配置の方が雪止め効果は高くなるようですが、一方で、雪が融けるのに時間が掛かり、より長く屋根に残るとも言われます。

  • 質問:
    雪止金具を取り付ける間隔は?
    回答:

    瓦屋根や折板、立葺の金属屋根では取付部分の間隔が自ずと決まってきますが、カラーベストの屋根や横葺の金属屋根ではどれくらいの間隔で取り付けるべきなのか、悩まれる方も多いようです。

    瓦は1枚30cm前後、現在のカラーベストは1枚100cm弱の千鳥配置、立葺、折板屋根のハゼ間隔は20cm~50cm程度であることから、30cm~50cm間隔が無難ではないでしょうか。(この間隔が十分な雪止め効果を保証できるものではありません)

  • 質問:
    大雪にも対応可能ですか?
    回答:

    商品により耐久力が変わってくるため大量の雪を止めた際には屋根材や金具が破損する場合がございます。
    もし商品の耐久力に関しましてご不安な点等がございます場合は、弊社にお問合せ下さい。
    確実に止められるという断言が難しくはなっておりますが、どの程度まで止めることが可能かという目安ですとご案内させて頂ける場合がございます。

    もし雪止金具を設置し、雪の重みにより屋根材の破損や金具の破損が発生した場合、弊社では一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。

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